「Fatto in Italia 日本で極まる」 ー マセラティ 新たなデジタルコンテンツ配信プログラムを開始

マセラティ ジャパン株式会社は、「Fatto in Italia 日本で極まる」と題し、イタリア文化を愛する人々が「日本で発見したイタリア」をデジタルコンテンツとして配信できるプログラムを開始いたします。

マセラティが掲げる「Fatto in Italia(イタリア生まれ)」 の神髄である、品質、クラフトマンシップ、美しさ、情熱、完璧さなどを体現したイタリア文化や、マセラティにまつわるストーリーを配信。また、コンテンツの中には、イタリアを愛するマセラティ アンバサダー / フレンドとなる方々のストーリーもご紹介してまいります。

 

【展開プログラム】

  • 「Fatto in Italia 日本で極まる」専用インスタグラムの開設
    • https://www.instagram.com/fattoinitalia_maserati/?hl=ja
      • Maserati カメラAPPを使ったオリジナル写真を紹介する専用Instagramアカウント。
      • アンバサダー、一般のユーザーが投稿した写真の中から、厳選された写真をご紹介。
      • ※2021年9月頃フォトコンテスト開催予定

Maserati S.p.A.

マセラティは、並外れた個性で全車種において一目で認識される唯一無二の車を生産しています。マセラティは、そのスタイル、テクノロジー、そして、もって生まれた高級感により、高度な要求をする目の肥えた人々を魅了し、常に世界の自動車業界のベンチマークとなってきました。成功を収めた車の伝統は、デザイン、パフォーマンス、快適さ、優雅さ、安全性のそれぞれの観点からイタリアのスポーツカーを再定義し、現在70か国以上の市場で販売されています。現在のラインアップは、旗艦車のクアトロポルテ、スポーツセダンのギブリ、そしてマセラティ初のSUVレヴァンテであり、すべてのモデルに最高品質素材の使用し、卓越した技術を兼ね備えていることが特徴です。ギブリとレヴァンテには、トライデントブランド初の電気自動車であるハイブリッドバージョンも用意されています。V6とV8のガソリンエンジン、4気筒のハイブリッドエンジンを搭載し、後輪駆動と4輪駆動を備える充実したラインアップとなっています。パワフルな580ps V8エンジンを搭載した、ギブリ、クアトロポルテ、レヴァンテで構成されるトロフェオコレクションは、性能面においてトライデントブランドのDNAをさらに体現しています。最高級のスーパースポーツカーMC20は、革新的なネットゥーノV6エンジンを搭載し、標準生産車のパワーユニットとして初めてF1由来のテクノロジーを採用しています。現在、マセラティ製品は3つの工場で生産されています。ギブリとクアトロポルテはグルグリアスコ(トリノ)にあるアヴォカート ジョバンニ アニエリ工場(AGAP)で、レヴァンテはトリノのミラフィオーリ工場にて。MC20は、モデナの歴史的なヴィアーレ チロメノッティ工場で生産されています。

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※写真は欧州仕様車です。一部日本仕様車と異なる場合があります。